検証「環境ホルモン」 : 環境・生体攪乱物質のバイオサイエンス
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検証「環境ホルモン」 : 環境・生体攪乱物質のバイオサイエンス
青木書店, 1999.6
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ケンショウ カンキョウ ホルモン : カンキョウ セイタイ カクラン ブッシツ ノ バイオサイエンス
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参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
エキスパートが解き明かす「環境ホルモン」という名の攪乱。
目次
- 「環境ホルモン」という名の攪乱—環境‐生体攪乱物質のバイオサイエンス
- 1 基礎編(検証「環境ホルモン」—恒常性維持のバイオサイエンス;環境攪乱化学物質の脳神経系への影響;脳・行動と薬物・化学物質)
- 2 各論:内分泌攪乱物質の生理作用と生態系(ダイオキシンを含む枯葉剤—ベトナム戦争とその後遺症;ダイオキシンの人体影響—ベトナム枯葉剤影響調査から;ダイオキシン等による母体汚染—胎児と乳児への影響の可能性 ほか)
- 3 内分泌攪乱物質と社会(ダイオキシンの種類・発生のプロセスと無害化処理;河川・土壌などのダイオキシン汚染;化学物質のリスク管理と有害物質への事前対応型管理について ほか)
「BOOKデータベース」 より