仮定の医学
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書誌事項
仮定の医学
(幻冬舎文庫)
幻冬舎, 1998.10
- タイトル読み
-
カテイ ノ イガク
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注記
1995年幻冬舎より刊行
内容説明・目次
内容説明
ハゲてる人はスケベ?巨乳女は頭が悪い?本屋に行くとウンチをしたくなる?体にまつわる様々な不思議や迷信、疑問を、専門のお医者さんに体当たりで取材。その疑問を医学的根拠に基づいて大マジメに解き明かしていく、お笑いメディカルエッセイ。この一冊で、あなたの体にまつわるバカバカしくも切実な悩みは一挙に解消。
目次
- 実は人類は、地球に合ってナイ!
- 子供を産むと集中力がなくなる
- 怒りやすい人は骨も折れやすい
- 麻酔は酒の一種である
- 酔っぱらった私
- 宴会が楽しいと記憶がなくなる
- 私の脳はふたつある
- 自然界は人間の気分に作用している
- 下着泥棒はランナーズ・ハイの状態にある
- きっとあるぞ、睡眠物質〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より