図解建築構法計画講義 : 「もののしくみ」から建築を考える

書誌事項

図解建築構法計画講義 : 「もののしくみ」から建築を考える

真鍋恒博著

彰国社, 1999.9

タイトル別名

建築構法計画講義 : 図解 : もののしくみから建築を考える

タイトル読み

ズカイ ケンチク コウホウ ケイカク コウギ : モノ ノ シクミ カラ ケンチク オ カンガエル

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内容説明・目次

内容説明

本書の内容は、端的にいえば「手法の体系化」である。設計者に対して要求されるさまざまな分野の知識を横断的・総合的に理解し、さまざまな設計上の手法を体系的・網羅的に把握するという視点、すなわち「ありうる構法の種類を網羅体系化すること」である。構法計画学の基本的な思想である「総合」の立場から、さまざまな専門分野に分化された建築設計に対する知見を、文字どおり総合的に整理・体系化した。

目次

  • 第1編 構法計画学の基礎理論
  • 第2編 作用因子の挙動現象の構法計画
  • 第3編 性状変化現象の構法計画
  • 第4編 総合レベルの要求に関する構法計画
  • 第5編 構法側から見た構法計画

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA42930250
  • ISBN
    • 4395005241
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    546p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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