島のてっぺんから島を見る : 島の山探訪記
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島のてっぺんから島を見る : 島の山探訪記
山と渓谷社, 1999.6
- タイトル別名
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島の山探訪記 : 島のてっぺんから島を見る
- タイトル読み
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シマ ノ テッペン カラ シマ オ ミル : シマ ノ ヤマ タンボウキ
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内容説明・目次
内容説明
島を訪ね、山に登り、その頂から島の未来を考える。周囲に無数の島々が存在する島国・日本。その最北の礼文島から最南の西表島まで全国27の島を訪ね、その代表的な山に登り、島を俯瞰する。
目次
- だれも知らない最高峰—天草下島・天竺
- 男だけの竜宮城—下甑島・尾岳
- 林道の走る島—黒島・櫓岳
- 鬼界島のクジャク—硫黄島・硫黄岳
- 霧の中の生命—屋久島・宮之浦岳
- トカラ馬の飼い殺し—中之島・御岳
- クロウサギの悲鳴—奄美大島・湯湾岳
- ハブとの遭遇—徳之島・井之川岳
- マンタはどこへ行った—西表島・古見岳
- マラリア撲滅のあと—石垣島・於茂登岳〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

