金融行政の敗因
著者
書誌事項
金融行政の敗因
(文春新書, 067)
文藝春秋, 1999.10
- タイトル読み
-
キンユウ ギョウセイ ノ ハイイン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
金融行政の敗因
1999
限定公開 -
金融行政の敗因
大学図書館所蔵 全126件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
バブルの発生・崩壊において著者は、ついぞ勝ち戦を知らず専ら退却と敗戦処理を重ねてきた。…なぜ「先取り」ができず、「先送り」といわれることになったのか。なぜ、問題が収束しなかったのか。—護送船団最後の指揮官・元大蔵省銀行局長の告白的論考。
目次
- 第1章 バブルはどのようにして起ったのか
- 第2章 バブルのあとどのように対応したか
- 第3章 不良債権の処理はどう進めればよかったのか
- 第4章 ビッグバンと第二ラウンドの金融危機
- 第5章 金融行政の曲がり角
「BOOKデータベース」 より