医薬品適応外使用のエビデンス
著者
書誌事項
医薬品適応外使用のエビデンス
デジタルプレス, 1999.9
- タイトル別名
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Evidence of off-label use of drug
- タイトル読み
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イヤクヒン テキオウガイ シヨウ ノ エビデンス
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医薬品適応外使用のエビデンス
1999
限定公開 -
医薬品適応外使用のエビデンス
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注記
平成10年4月に刊行された「難治疾患・希少疾患に対する医薬品の適応外使用のエビデンスに関する調査研究平成9年度研究報告書」の表に一部修正を施した表を含む同報告書が191-332pに収録されている。
内容説明・目次
内容説明
本書は、1998年3月13日(金)に開催されたワークショップ「医薬品の適応外使用とエビデンス」と、同年4月23日(木)に開催されたセミナー「医薬品の適応の現状と今後の課題」での、講演とディスカッションなどをまとめ、さらに、平成9年度厚生科学研究・オーファンドラッグ開発研究事業「難治疾患・稀少疾患に対する医薬品の適応外使用のエビデンスに関する研究」(以下、研究班と略す)研究報告書を収載したものである。
目次
- 1 ワークショップ「医薬品の適応外使用とエビデンス」(行政としての本プロジェクトに対する考え方;Off‐label useとevidence—厚生省研究班の背景・目的・方法;エビデンスと臨床の現場 ほか)
- 2 セミナー「医薬品の適応の現状と今後の課題」(本セミナーの背景;抗癌剤の適応の現状と今後の対策;特定疾患分科会主導の臨床試験実施の問題点 ほか)
- 3 難治疾患・稀少疾患に対する医薬品の適応外使用のエビデンスに関する調査研究 平成9年度研究報告書
「BOOKデータベース」 より