近代家族団体論の形成と展開 : 家族の団体性と個人性

書誌事項

近代家族団体論の形成と展開 : 家族の団体性と個人性

高橋朋子著

有斐閣, 1999.12

タイトル読み

キンダイ カゾク ダンタイロン ノ ケイセイ ト テンカイ : カゾク ノ ダンタイセイ ト コジンセイ

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内容説明・目次

内容説明

本書は、フランスにおける家族団体論の、生成、発展、収束の過程を、19世紀から今日にかけてたどろうとするものである。

目次

  • 本論 フランスにおける家族団体論の形成と展開
  • 第1部 家族団体論の生成—19世紀から20世紀初頭にかけて
  • 第2部 立法研究会草案(1942年)
  • 第3部 家族団体論のその後の展開
  • 補論 日仏家族団体論の比較的考察

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA4484474X
  • ISBN
    • 4641132224
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vi, 339, ivp
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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