平家物語
著者
書誌事項
平家物語
(中公文庫, . マンガ日本の古典||マンガ ニホン ノ コテン ; 10-12)
中央公論新社, 2000
- 上
- 中
- 下
- タイトル読み
-
ヘイケ モノガタリ
電子リソースにアクセスする 全3件
大学図書館所蔵 件 / 全53件
-
上910||Ma43||10072031299011124,
中910||Ma43||11072031299012180, 下910||Ma43||12072031200000068 -
上J-913.434||Yo||190013395,
中J-913.434||Yo||290013396, 下J-913.434||Yo||390013397 -
上910.8||Ma 43||10116000522,
中910.8||Ma 43||11116000523, 下910.8||Ma 43||12116000524 -
上918||Ma43||10-b0101678857,
中918||Ma43||110101678865, 下918||Ma43||120101678873 -
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: 上p266, 中p274, 下p274
内容説明・目次
- 巻冊次
-
上 ISBN 9784122035799
内容説明
清盛の太政大臣昇進から壇の浦の決戦にいたる平家一門の栄枯盛衰を、無常観を主題に描いた軍記物語の最高傑作—。水滸伝、三国志などの中国戦記ものを長く手がけてきた巨匠・横山光輝が、中世日本の幕開けを告げる内乱の時代を活写する。平成九年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞。
目次
- 平家の台頭
- 我が世の春
- 御輿振り
- 陰謀発覚
- 法皇幽閉
- 大乱の前兆
- 巻冊次
-
中 ISBN 9784122036055
内容説明
平家に反旗を翻す以仁親王・源三位頼政・園城寺を大軍で圧した清盛は福原遷都を断行。一方伊豆で挙兵した頼朝のもとに奥州の義経が合流、信濃では木曾義仲が起つ—。勢いを増す源氏勢に敗退を始め、追討もままならぬ清盛は突然の病に倒れる…。平成九年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞。
- 巻冊次
-
下 ISBN 9784122036222
内容説明
義仲入京の直前、安徳帝・三種の神器とともに太宰府へと落ちていった平家一門。新たに後鳥羽帝が即位し、平家追討の院宣も発せられたいま、彼らに安住の地はない。太宰府を追われ、屋島を追われ、瀬戸内の海を流浪する平家は、源氏の水軍が迫るなか、長門壇の浦をめざす—。平成九年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞。
目次
- 木曾義仲上洛
- 太宰府落ち
- 平家反攻
- 法住寺合戦
- 義仲の最期
- 一の谷合戦
- 屋島の合戦
- 平家滅亡
「BOOKデータベース」 より

