京の社 : 神と仏の千三百年
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書誌事項
京の社 : 神と仏の千三百年
塙書房, 2000.1
- タイトル別名
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京の社 : 神と仏の1300年
- タイトル読み
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キョウ ノ ヤシロ : カミ ト ホトケ ノ センサンビャクネン
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京の社 : 神と仏の千三百年
2000
限定公開 -
京の社 : 神と仏の千三百年
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注記
参考文献: p291-294
内容説明・目次
内容説明
京都の神社の中から、個性があり、各時代を代表する古社を選び、その歴史をわかりやすく解説。時代の流れと渦巻きの中で複雑に絡み合い変化してきた神と仏の千三百年を鮮やかに描く。
目次
- 1 県主の神から王城鎮護の神へ—二つの賀茂神社
- 2 稲荷の翁と東寺—伏見稲荷大社
- 3 比叡山の鎮守・日吉山王権現—日吉大社
- 4 八幡大菩薩の宮寺—石清水八幡宮
- 5 初めて人を祭った社—北野天満宮
- 6 牛頭天王の社—祇園社(八坂神社)
- 7 神社と神職の家元—吉田神社
- 神になった武将たち—豊国大明神と東照大権現
- 9 流された天皇と維新の志士たち—白峰神宮・水無瀬神宮・霊山護国神社
- 10 神になる天皇—平安神宮・護王神社・梨木神社
「BOOKデータベース」 より