落語にみる江戸の食文化
著者
書誌事項
落語にみる江戸の食文化
河出書房新社, 2000.2
- タイトル別名
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江戸の食文化 : 落語にみる
- タイトル読み
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ラクゴ ニ ミル エド ノ ショクブンカ
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落語にみる江戸の食文化
2000
限定公開 -
落語にみる江戸の食文化
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注記
参考文献: p205-208
内容説明・目次
内容説明
八っつあん、熊さんの食べたものは—江戸っ子の食生活。「時そば」「二番煎じ」「粗忽長屋」「ふぐ鍋」「甲府ィ」「素人鰻」「目黒のさんま」「蕎麦の殿様」ほか。
目次
- 落語での「飲み食い」の演じ方
- 日常の食材と料理
- 食器の流行り廃り
- 「江戸前」の食材—江戸で食した海産物
- 江戸の食べ物屋—振売から料理茶屋まで
- 道中の食事—道中記の書き方から
- 権力者と「食」の政治学—赤井御門守様の食卓
「BOOKデータベース」 より
