考える「もの」たち : MITメディア・ラボが描く未来

書誌事項

考える「もの」たち : MITメディア・ラボが描く未来

ニール・ガーシェンフェルド著 ; 中俣真知子訳

毎日新聞社, 2000.3

タイトル別名

When things start to think

考えるものたち : MITメディアラボが描く未来

タイトル読み

カンガエル モノ タチ : MIT メディア ラボ ガ エガク ミライ

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内容説明・目次

内容説明

いま、MITの産学協同の研究機関「メディア・ラボ」では、考えるものたちが続々誕生している。なぜ「もの」は考えるべきなのか?それはわたしたちの生活をどのように変えるのか?メディア・ラボにおける一大プロジェクト「考えるものたち」(Things That Think)の全貌がここに。

目次

  • 序章 デジタル進化
  • 第1章 考える「もの」とは何か?(ビットと本;デジタル表現;ウエアをどこで装着するか? ほか)
  • 第2章 なぜ「もの」は考えるべきなのか?(権利と責任;悪い言葉;ビット信仰 ほか)
  • 第3章 考える「もの」たちをいかに発展させていくか?(コンピューテーションの性質;発見のビジネス;情報と教育 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA46384196
  • ISBN
    • 4620314218
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    249p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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