遊び : 遊ぶ主体の現象学へ
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遊び : 遊ぶ主体の現象学へ
白水社, 2000.6
新装復刊
- タイトル別名
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Le jeu
- タイトル読み
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アソビ : アソブ シュタイ ノ ゲンショウガク エ
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遊び : 遊ぶ主体の現象学へ
2000
限定公開 -
遊び : 遊ぶ主体の現象学へ
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内容説明・目次
内容説明
本書の哲学的論理はきわめてレトリカルであり、レトリカルであることによって論理的である。「遊びという主題を遊んでいる」のである。その分析は、遊びを遊びと命名することによって分析みずからを分析してもいる。
目次
- 問題(方法;二種類の誘惑;三つのレベル)
- 第1章 さまざまの遊び(遊びと名づけられているもの;遊びの分類)
- 第2章 遊ぶこと(構造から意味へ;遊ぶことの基準を客観的に規定するのは可能か;遊戯的態度)
- 第3章 遊ぶ主体(おこないの詩;“わたし”;遊びの意味作用)
「BOOKデータベース」 より