スペイン「ケルト」紀行 : ガリシア地方を歩く
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書誌事項
スペイン「ケルト」紀行 : ガリシア地方を歩く
彩流社, 2000.5
- タイトル別名
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スペインケルト紀行
- タイトル読み
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スペイン ケルト キコウ : ガリシア チホウ オ アルク
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参考文献: p204
内容説明・目次
内容説明
「ラテンの鎧を着たケルト」とは?アイルランド、スコットランド、ブルターニュなどと並んで“ケルト文化圏”に加えられるスペインのガリシア地方に、現在のケルトの息吹き、過去とのしがらみ、住民の気質や風土をたずねる歴史探索紀行。
目次
- 1 オウレンセ(ガリシアの玄関口;ガリシアへの想い ほか)
- 2 ルーゴ(塁壁都市、ルーゴ;ガリシア語 ほか)
- 3 ア・コルーニャ(本場、リアス式海岸;のどかなローカル鉄道 ほか)
- 4 ポンテヴェドラ(ガリシア人気質;ヴィーゴはリトル大阪? ほか)
「BOOKデータベース」 より

