社会史とは何か ; 歴史と叙述
著者
書誌事項
社会史とは何か ; 歴史と叙述
(阿部謹也著作集 / 阿部謹也著, 第8巻)
筑摩書房, 2000.6
- タイトル読み
-
シャカイシ トワ ナニ カ ; レキシ ト ジョジュツ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
阿部謹也著作集 (第8巻)
2000
限定公開 -
阿部謹也著作集 (第8巻)
大学図書館所蔵 全225件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
付: 参考文献
内容説明・目次
内容説明
方法としての社会史。社会史研究には固有の課題がある。人間と人間の関係の変化を明らかにしようとした著者は、どのようにして自己の深層に古代・中世のヨーロッパと共通な世界を発見するに至ったのか。書き下ろし論考「西欧中世における死生観と宇宙観の交錯」を連載。
目次
- 社会史とは何か
- 歴史と叙述—社会史への道
- “共産主義”の包容力
- ウェーバーと歴史
- 歴史の叙述
- 西欧中世における死生観と宇宙観の交錯—プラトンからクサーヌスまで
「BOOKデータベース」 より