転換をまえに : 現代倫理問題を考える
著者
書誌事項
転換をまえに : 現代倫理問題を考える
北樹出版, 2000.4
- タイトル別名
-
転換をまえに
- タイトル読み
-
テンカン オ マエニ : ゲンダイ リンリ モンダイ オ カンガエル
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
転換をまえに : 現代倫理問題を考える
2000
限定公開 -
転換をまえに : 現代倫理問題を考える
大学図書館所蔵 全24件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 一つのイストワール—いま何を考えなければならないのか
- 第1部 倫理的特性の位相(「科学性」と「倫理性」—B・ウィリアムズの議論から;価値の「主観性」、「客観性」とは—存在論的議論と‘ERROR THEORY’;近代的自由概念の再考—アイリス・マードックの『善の至高性』をめぐって)
- 第2部 現代社会と倫理問題(コンピュータ・有効な手段、あるいは?;「体験」の主体—コンピュータが「心」を捉える?;「死」の再定義について ほか)
- 第3部 民主主義とプラグマティズムの方法(「自由」の詭計;実践理論における価値の問題とプラグマティズムの方法—シェフラーの『ヒューマン・ポテンシャル』について;パトナムのプラグマティズム解釈—W・ジェームスの真理論)
- 転換をまえにして
「BOOKデータベース」 より