Linuxシステムコール

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Linuxシステムコール

塚越一雄著

技術評論社, 2000.7

タイトル読み

Linux システム コール

電子リソースにアクセスする 全1

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注記

参考文献: p330-331

内容説明・目次

内容説明

システムコールは関数の形をしたUNIX(Linux)のプログラミングインターフェース(PI)である。これを使うことで、UNIX(Linux)のすべての機能にアクセスすることができるのだ。Linuxプログラマ必携の書。

目次

  • 第1章 システムコール
  • 第2章 プロセスの置換
  • 第3章 プロセスの複製
  • 第4章 シグナル
  • 第5章 低水準ファイル入出力
  • 第6章 ioctlと端末制御
  • 第7章 名前なしパイプ
  • 第8章 名前つきパイプ
  • 第9章 ソケット—インターネットプログラミングの初歩

「BOOKデータベース」 より

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