キリスト教倫理学総説
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キリスト教倫理学総説
新教出版社, 2000.7-
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- タイトル別名
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Ethik
- タイトル読み
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キリストキョウ リンリガク ソウセツ
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キリスト教倫理学総説 (1/1)
2000
限定公開 -
キリスト教倫理学総説 (1/1)
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関西学院大学 図書館上ケ原
1/1171.1:141:1-10002744480,
1/2171.1:141:1-20003353745, 2/1171.1:141:2-10003569035, 2/2171.1:141:2-20003788429
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内容説明・目次
- 巻冊次
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1/1 ISBN 9784400302674
内容説明
神の誡めへの服従の中で、教会と宣教に奉仕する神学倫理の全体像を開示。バルトが天才的閃きを発揮しながら成熟と発展深化を遂げて行く、その地平を広く展望した強健な神学的思索の跡。
目次
- 序論(倫理学と教義学;神学的倫理学と哲学的倫理学;神学的倫理学の道)
- 1章 神の誡めの現実(誡めの啓示;神の誡めとしての誡め;神の裁きとしての神の誡め)
- 巻冊次
-
1/2 ISBN 9784400302681
内容説明
第一分冊の序論的前置きに続き「創造主なる神の誡め」に聴き従う道を力強く解明。ヴァイマール共和制時代を背景とした、自由闊達かつ民主主義的なバルトの政治姿勢に、従来のバルト観は一変されよう。バルトの神学的倫理学講義草稿の集大成。
目次
- 序論(倫理学と教義学;神学的倫理学と哲学的倫理学;神学的倫理学の道)
- 1章 神の誡めの現実(誡めの啓示;神の誡めとしての誡め;神の裁きとしての神の誡め)
- 2章 創造者なる神の誡め(生の誡め;召命;秩序;信仰)
- 巻冊次
-
2/2 ISBN 9784400302704
内容説明
神の誡めへの服従の中で、教会と宣教に奉仕する神学倫理の全体像の開示。バルトの40歳代、既に教義学の体系全体の見取り図を構築し、その中に倫理を的確に位置づけた所に生まれた見事な成果。
目次
- 導入
- 3章 和解主なる神の誡め(律法の誡め;権威;謙遜;愛)
- 4章 救済主なる神の誡め(約束の誡め;良心;感謝;希望)
- 附論 教会と国家に関する提題
「BOOKデータベース」 より