日本がいま、やるべきこと
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日本がいま、やるべきこと
新潮社, 2000.4
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ニホン ガ イマ ヤルベキ コト
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日本がいま、やるべきこと
2000
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日本がいま、やるべきこと
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内容説明・目次
内容説明
21世紀の日本社会、経済、政治、教育システムの根本的変革はどうあるべきか。高度経済成長、バブル経済、平成大不況—長きにわたり日本経済の盛衰をつぶさに目撃してきた経済人の立場から、日本の家庭、教育、会社員のあり方を問い直す。いま、そこまで来ている復活への最大のチャンスとは何か。私たちにできることとは?在日28年、愛読書は司馬遼太郎。日本を愛するイタリア人銀行家の、真情溢れる提言。
目次
- 第1章 日本人の課題—バブル崩壊が唯一の原因ではない
- 第2章 「坂の上」の先人たち—明治の日本人が教えるもの
- 第3章 「日本論」から脱却せよ—外圧なき改革へ
- 第4章 日本人よ、ロジカルに生きよ—常識と論理性と
- 第5章 グローバルスタンダード—企業は株主のもの
- 第6章 モデルの見直し—新たなる国づくり
- 第7章 「仲間同士」との訣別—情緒から合理へ
- 第8章 教育システムの改革—家庭の責任、学校の責任
- 第9章 脱・官僚システム—官僚はいらない?
- 終章 時代の変革、価値の変革—すべては個人から始まる
「BOOKデータベース」 より