感性の領域 : テクニカル・イラストレーター猪本義弘の軌跡
著者
書誌事項
感性の領域 : テクニカル・イラストレーター猪本義弘の軌跡
三樹書房, 2000.6
- タイトル読み
-
カンセイ ノ リョウイキ : テクニカル イラストレーター イノモト ヨシヒロ ノ キセキ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全11件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
自動車構造画をアートにした男。テクニカルアートの鬼才、猪本義弘。戦後すぐ中学を中退、大手自動車メーカー宣伝部を経て、40代にしてフリーランスに…。自らの道を模索しつづけて世界のINOMOTOが生まれた。それまでの長く暗い道を照らしたのは感性の輝きだった。
目次
- 第1章 熊本(橋の上の少年;戦争の頃、子供だった ほか)
- 第2章 広島、東京(三輪トラックのアイディア;自動車“造形”の探究 ほか)
- 第3章 アメリカ(構造図を超える画;米国人の人情)
- 第4章 感性の領域(絵画というもの;教育のゆくえ ほか)
「BOOKデータベース」 より

