半導体立国ふたたび
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半導体立国ふたたび
(B&Tブックス)
日刊工業新聞社, 2000.9
- タイトル読み
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ハンドウタイ リッコク フタタビ
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半導体立国ふたたび
2000
限定公開 -
半導体立国ふたたび
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注記
参考文献: p323-334
内容説明・目次
内容説明
日本の半導体産業はこのままでは必ず負ける!SOCやファブレスは切り札にならない。米国、台湾、韓国を凌駕するためには、「科学」「技術」「産業」を一体とした、新たな産業強化育成システムこそが必要だ。
目次
- プロローグ なぜ半導体なのか?
- 第1部 半導体産業の繁栄と暗雲(半導体産業の危機;技術のシステム化;「改造」と「改良」が勝ち取った栄光;装置プロセスエンジニアの登場;そびえ立つ壁;落日の予感)
- 第2部 復活の条件(半導体デバイス・メーカー;SOCとビジネス形態;装置と装置メーカー;新たな産業育成強化システムが必要)
- 第3部 「科学」「技術」「産業」の連帯を目指して(アイデアの具現化を後押しする風土を;死蔵される資産—特許;ベンチャーの伸び悩みを生む法の未整備—不正競争防止法;いまこそ「研究のマーケティング」を—大学;求められる新たな形式—コンソーシアム;企業は何をすべきか)
- エピローグ 科学と技術と産業について
「BOOKデータベース」 より