C for UNIX : システムコールの基礎と応用
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C for UNIX : システムコールの基礎と応用
秀和システム, 2000.9
- タイトル別名
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C for UNIX : システムコールの基礎と応用
C for UNIX : システムコールの基礎と応用 : C言語
- タイトル読み
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C for UNIX : システム コール ノ キソ ト オウヨウ
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内容説明・目次
内容説明
本書では、仕事としてのプログラミングレベルを目標に、導入編でプログラミングの全般的な話を、入門編は個々の技術のサンプルを交えた紹介、実践編ではある程度の規模のプログラミングの例としてサーバ・クライアントシステムを作成していくことを経過を追って紹介します。総括編ではプログラミングの現場からの話を紹介しました。実際にプログラムを組むのに必要な情報やサンプルを中心に紹介しています。そもそもプログラムはどのように組み始めるのが良いのか、UNIXではどんな機能をOSが提供してくれるのか、またそれはどのようなソースを書けばよく、どのように動くのか、といった内容が中心です。
目次
- 導入編—C言語プログラミングのヒント(UNIXの長所・短所;C言語の長所・短所 ほか)
- 入門編—UNIXシステムコール(構造体・共用体・ビットフィールド;可変引数について ほか)
- 実践編(マルチクライアント住所録サーバを作ろう;CURSESで専用クライアントを作ろう)
- 総括編—SE・プログラマという仕事(プログラムの信頼性;高速化・低CPU負荷を目指せ ほか)
「BOOKデータベース」 より

