心と科学と"こころ" : 客観性をはなれた科学の話
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心と科学と"こころ" : 客観性をはなれた科学の話
講談社出版サービスセンター, 2000.11
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ココロ ト カガク ト ココロ : キャッカンセイ オ ハナレタ カガク ノ ハナシ
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注記
注及び参考文献: p129-130
内容説明・目次
内容説明
混沌を混沌として扱うことによって新しい科学のすがたが見えてくる。
目次
- 第1章 科学を離れるために用いる若干の科学的知識(客観的立場とは;認識と座標(何がどれだけ異なるか) ほか)
- 第2章 科学だけでは解決できない医療の問題(信頼性における共感の役割)(伝承技術の信頼性;ただ一例が統計的有意に勝る意味を持つ ほか)
- 第3章 座標のない概念そして禅(混沌と禅;同じであることと異なること ほか)
- 参考 やや常識を逸した思考実験(情報エントロピー;想像を絶する情報の塊、生物 ほか)
「BOOKデータベース」 より