がん医療の最前線 : 「告知」から「看取り」までの4つの提案
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がん医療の最前線 : 「告知」から「看取り」までの4つの提案
(みみずく叢書)
オフィス・エム, 2000.9
- タイトル読み
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ガン イリョウ ノ サイゼンセン : コクチ カラ ミトリ マデ ノ ヨッツ ノ テイアン
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注記
『長野日報』紙上に'97年5月21日から'99年6月9日まで連載された「死を大切にする心 : 地域緩和ケアをめざして」を加筆修正、再編したもの
内容説明・目次
目次
- 1 恐れずに、まずは「死」について考えてみる(「死」はすべての人にやってくる;なぜ「死」について考えたくないのか;院内死の増加がもたらしたもの ほか)
- 2 今や避けては通れない 告知とその周辺(最期の別れもできない!?;死を受容できない現代人;患者さんの反応 ほか)
- 3 選ぶのはあなた自身 がん治療への心構え(インフォームド・コンセント;インフォームド・チョイス;主流は外科的治療 ほか)
- 4 痛みからの解放 緩和ケアという選択(緩和ケアの概念;緩和ケアの歴史と現状;痛みの九割は取り除ける ほか)
「BOOKデータベース」 より