ある朝、セカイは死んでいた
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ある朝、セカイは死んでいた
文藝春秋, 2001.1
- タイトル読み
-
アル アサ セカイ ワ シンデ イタ
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内容説明・目次
内容説明
学校、恋愛、戦場…セカイが壊れてもタダじゃ転ばない。新世紀初の評論集。
目次
- 第1章 ある朝、学校で(ホワイト・アルバム—県立所沢高校生との対話;少年少女の国の「囚人」;戸塚ヨットスクールと「生きる実感」;「被爆」少年たちの終わりなき戦い;「理想の学校」を求めて)
- 第2章 ある朝、彼女は(かくれんぼう気分 わが友・宮崎勤;恋愛なんかやめておけ;夏への扉—アニメーションに記された刻、あるいは庵野秀明論;本当の話をしたいのです 柳美里論;現実が私を許さない—柳美里と『命』をめぐる対話;異形の君へ)
- 第3章 ある朝、戦場で(「与党精神」の果てに—小林よしのり『戦争論』を読む;ガンダムという戦場—富野由悠季と二十年目の「ニュータイプ」論;戦争しか知らない子どもたち—作家・見沢知廉の快楽;「ポア」の青空;平和憲法の選び直しと「行為の白紙性」;ある朝、セカイは死んでいた)
「BOOKデータベース」 より