流通
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書誌事項
流通
(図解雑学 : 絵と文章でわかりやすい!)
ナツメ社, 2001.4
- タイトル読み
-
リュウツウ
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内容説明・目次
内容説明
昨今の猛烈な情報化・ハイテク化の波を受け、大きく変化している「流通」。そもそも「流通」とは、端的にいえば「相手の役に立つもの、欲しがっているものを受け渡しすること」です。従って、太古の時代から存在し、社会の発展や技術の進歩に伴って、整備され、複雑化してきました。本書では、まず「流通」の過去と現在の解説からはじまり、現在の流通を担う中心的な存在の生産者、卸売業者、小売業者、運輸・倉庫業者等のそれぞれの立場から「流通」を捉えて説明しています。また、流通業界が必要とする販売戦略や、現在、注目を集めているディスカウントストアやアウトレットの話題、流通に関する法律、今後の展望などについても解説しています。
目次
- 第1章 流通とは、そもそも何?
- 第2章 生産者—流通のスタート
- 第3章 卸売業者—流通の仲人役
- 第4章 小売店—流通の第4コーナー
- 第5章 要チェック—運輸・倉庫業
- 第6章 重要性アップ—流通センター
- 第7章 大人気の“安売り店”
- 第8章 最後の決め手“販売戦略”
- 第9章 21世紀型の流通とは?
- 第10章 流通に関わる“法律”
「BOOKデータベース」 より