日赤の創始者佐野常民
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書誌事項
日赤の創始者佐野常民
(歴史文化ライブラリー, 118)
吉川弘文館, 2001.5
- タイトル読み
-
ニッセキ ノ ソウシシャ サノ ツネタミ
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注記
年譜: p215-218
主要参考文献: p219-220
佐野常民の肖像あり
内容説明・目次
内容説明
幕末のパリ万博で、赤十字に感銘を受けた日本人がいた。西南戦争の最中、博愛社を創設し、日本赤十字社に発展させ事業を推進、看護婦の養成に力を注ぐなど、知られざる功績と赤十字の事業や歴史を辿り、実像に迫る。
目次
- 日本赤十字社と佐野常民—プロローグ
- 佐野常民と万国博覧会(精煉方主任;パリ万国博覧会へ ほか)
- 日本赤十字社の設立(博愛社の設立;博愛社の歩みとともに ほか)
- 看護婦の養成と救護(赤十字看護教育の開始;相つぐ災害救護 ほか)
- 時代とともに生きる—エピローグ
「BOOKデータベース」 より