新製品のマーケティング
著者
書誌事項
新製品のマーケティング
中央経済社, 2001.7
- タイトル別名
-
Marketing of new products
- タイトル読み
-
シンセイヒン ノ マーケティング
大学図書館所蔵 全105件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p159-172
内容説明・目次
内容説明
POSシステムによる流通の現場における商品管理が進み、過去の膨大なデータをいかに活用できるかが、メーカーの新商品の投入の成否に重要な影響を与えている。本書は主にパッケージ・グッズ商品の市場導入に焦点をあて、市場反応データ(POSデータや顧客の購買履歴データ)の分析を通じて成功する新製品の特性を明らかにするものである。特に新商品のタイプ別成功率においては、ライン拡張、先発ブランドの優位性が高いことを指摘し、独自の新製品需要予測モデルを提示している。
目次
- 第1章 新製品の成功率
- 第2章 新製品のタイプとその成果
- 第3章 先発ブランドの優位性
- 第4章 新製品の採用基準
- 第5章 トライアル購買とセールス・プロモーション
- 第6章 リピート購買と参照価格
- 第7章 新製品の需要予測
- 第8章 価格差効果によるマーケット・シェアの防御—プライベート・ブランドへの対応
- 第9章 製品追加による防御の戦略
「BOOKデータベース」 より