Q&A改正少年法
著者
書誌事項
Q&A改正少年法
(ジュリストブックス)
有斐閣, 2001.7
- タイトル別名
-
Q&A revised juvenile law
改正少年法 : Q&A
Q&A改正少年法
- タイトル読み
-
Q & A カイセイ ショウネン ホウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
Q&A改正少年法
2001.7.
-
Q&A改正少年法
大学図書館所蔵 全158件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
その他の著者: 入江猛, 飯島泰, 加藤俊治
内容説明・目次
内容説明
半世紀ぶりの少年法大改正の狙いを明らかにする。4月から施行された改正少年法について、法務省による「わかりやすい」解説(Q&A方式)。少年審判の今後の行方を考える上でも、欠かせない重要な必読の書。少年問題に関心のあるすべての読者に贈る信頼の一冊。
目次
- 1 総論(わが国の少年非行の現状は、どうなっていますか;わが国では、少年事件は、どのような手続で取り扱われ、どのような処分が行われるのですか ほか)
- 2 少年の処分等のあり方の見直し(刑事処分可能年齢が引き下げられたのは、どのような理由からですか;外国では、少年に刑罰を科することのできる最低年齢は、どうなっていますか ほか)
- 3 事実認定手続の一層の適正化(裁定合議とはどういう制度ですか。また、それが少年事件に導入された理由は、何ですか;どのような事件を合議体で取り扱うことになるのですか。また、合議体で審判をすることを決めるのは、どのような手続によるのですか ほか)
- 4 被害者への配慮の充実(被害者等による記録の閲覧および謄写の制度とは、どのようなものですか;記録を謄写・閲覧できる要件は、どのようなものですか ほか)
- 5 附則(改正法が施行される平成13年4月1日以降は、それより以前に発生した事件やすでに家庭裁判所に係属している事件にも適用されるのですか;観護措置期間の延長や観護措置決定に対する異義申立ては、どの事件から適用になるのですか ほか)
「BOOKデータベース」 より