カンボジア発ともに生きる世界 : 里子を育て支援を広げる神父の目から
著者
書誌事項
カンボジア発ともに生きる世界 : 里子を育て支援を広げる神父の目から
女子パウロ会, 2001.9
- タイトル読み
-
カンボジアハツ トモ ニ イキル セカイ : サトゴ オ ソダテ シエン オ ヒロゲル シンプ ノ メ カラ
大学図書館所蔵 全29件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
14人の里子育てが事の始まり。あとは遭遇するままカンボジアの問題につぎつぎにアタック!愛とユーモアでつき進む神父の「共生」への旅。
目次
- 里子14人の父親だった日の思い出
- 「ともに生きる」よう呼ばれているわたしたち
- その憐れみが深く胸にしみたなら
- 大いなる橋を架けた人びと
- 「ガンバレー」より温かな励ましを
- 一人ひとりが違って、みんなすばらしい
- 苦境に立つ少女たちの厳しい生活
- 「隣人となる」人、ならない人
- 死の苦悩を過ぎこし同胞のために働く青年
- 試練を愛に生きる力とした偉人たち
- クメールの微笑とカンボジアの心
- マルタの素敵なもてなしに和んだ日
- 祖先の約束を守り続ける「受難劇」の村
- 貧しい人の道をともに行く教会をめざして
- 辺境の地に棄てられた村の新しい出発
「BOOKデータベース」 より