詩と歌と平和と : 「ヒロシマ」が視えてきた
著者
書誌事項
詩と歌と平和と : 「ヒロシマ」が視えてきた
かもがわ出版, 2001.9
- タイトル読み
-
シ ト ウタ ト ヘイワ ト :「ヒロシマ」ガ ミエテ キタ
大学図書館所蔵 件 / 全9件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 序章 被爆者でない私に「ヒロシマ」が視えるのか
- 第1章 ベトナムと「祖国」の海と大地を実感した
- 第2章 ノーモアヒロシマノーモアナガサキノーモアヒバクシャ
- 第3章 「ヒバクシャとその遺族が生きているうちに、一発残さず核兵器をなくしてください」(久保山すず)
- 第4章 東富士のたたかいと合唱詩曲『富士』『花とみどりの富士よよみがえれ』の誕生
- 第5章 日本・ベトナム友好と連帯の詩と音楽の共同の文化創造—「世界にピースウエーブの光を」
- 第6章 現代美術からの触発—「ヒロシマ」が視えてきた
- 第7章 平和運動と文化運動は人間の「心」の深いところで結びついている—見えないものを見る人間的な力を
「BOOKデータベース」 より
