産経が変えた風 : 正論を貫いて
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産経が変えた風 : 正論を貫いて
産経新聞ニュースサービス , 扶桑社 (発売), 2001.11
- タイトル読み
-
サンケイ ガ カエタ カゼ : セイロン オ ツラヌイテ
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注記
産経新聞の歴史: p196-204
内容説明・目次
内容説明
先入観にとらわれず、現実を見つめる冷静な目—これが中国や北朝鮮に関する数々のスクープを生んだ。さらに時代の風潮に迎合せず、反米、反安保の嵐に立ち向かい、そして改憲タブーと戦い、わが国の方向性を明確にしてきた。貫かれる報道姿勢が、混迷・日本にもっとも必要とされている。日本を危うくする論調に良識をもって立ち向かう産経新聞。文化大革命の実情をいち早く見抜き、北朝鮮による日本人拉致を初めて世に問う。わが国を代表するクオリティペーパーが、時代の風を変える。
目次
- 1 記者追放と真実の中国報道
- 2 一記者が掘り起こした拉致疑惑
- 3 自信と誇りの歴史教育を求めて
- 4 反米・反安保の嵐に立ち向かって
- 5 小さな政府を求めて行革キャンペーン
- 6 「不磨の大典」、改憲タブーとの戦い
- 7 「産経抄」の鳥の目・虫の目
「BOOKデータベース」 より