知と熱 : 日本ラグビーの変革者・大西鐵之祐
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書誌事項
知と熱 : 日本ラグビーの変革者・大西鐵之祐
文藝春秋, 2001.11
- タイトル別名
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知と熱 : 日本ラグビーの変革者・大西鉄之祐
- タイトル読み
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チ ト ネツ : ニホン ラグビー ノ ヘンカクシャ オオニシ テツノスケ
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注記
主要参考文献: p266-267
大西鐵之祐年譜: p268-271
内容説明・目次
内容説明
「闘争の倫理」「科学と非科学の統一」を思索しつづけ、日本の、そして早稲田のラグビーを幾度も危地から救った第一級の指導者にして勝負師・大西鉄之祐、79年の生涯。
目次
- インゴール組—楕円球にしがみついて
- 戦前のラグビー—「ゆさぶり」対「押しまくり」
- ま、銃で撃つんだが—「闘争の倫理」の原点
- 「展開、接近、連続」—オールブラックス・ジュニア戦勝利まで
- 歴史の創造者たれ—母国イングランドとの死闘
- 接近の極致
- テツノスケに教わったんや
- デューイを突き抜ける—勝負の哲学
- 大西アマチュアリズム—決闘の渦中から
- 体協の名場面—モスクワ五輪ボイコットをめぐって
- 鉄になる—ドスの青春
- 愛情と冷徹、信頼と独断—魔術の実相
「BOOKデータベース」 より