できなかった子(生徒)をできる子(学生)にするのが教育 : 私の体験的教育論
著者
書誌事項
できなかった子(生徒)をできる子(学生)にするのが教育 : 私の体験的教育論
ミネルヴァ書房, 2001.3
新版第2刷
- タイトル別名
-
できなかった子をできる子にするのが教育 : 私の体験的教育論
できなかった生徒をできる学生にするのが教育 : 私の体験的教育論
- タイトル読み
-
デキナカッタ コ セイト オ デキル コ ガクセイ ニ スル ノガ キョウイク : ワタクシ ノ タイケンテキ キョウイクロン
電子リソースにアクセスする 全1件
並立書誌 全1件
大学図書館所蔵 件 / 全28件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
記述は第2刷 (2001.3) による
第1刷 <BA44864521> に無かった「『中国の一人っ子猛勉強』の記事について」(p291-297) が増補されている
参考・引用文献: p289-290
内容説明・目次
目次
- 1章 日本の教育現場には意識の変革が必要
- 2章 できなかった子(生徒)をできる子(学生)にする
- 3章 大学教育は充実し変わらなければならない—学生の能力を伸ばす教育システム
- 4章 私の信念「勉強のできない生徒はいない」
- 5章 「学生はお客さま」という意識が重要
- 6章 教師の意識も変わらなければならない
- 終章 福祉の時代に向けて真の福祉教育を
「BOOKデータベース」 より

