経済学の第一歩
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書誌事項
経済学の第一歩
同文舘出版, 2002.3
- タイトル読み
-
ケイザイガク ノ ダイイッポ
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注記
参考文献: p277-279
内容説明・目次
内容説明
本書は4つの部から構成されており、第1部は、経済学におけるいわば総論的な部分、第2部は、モノ(生産物:財・サービス・情報)の価格が市場でどのように決定されるのかを研究分野とするミクロ経済学を扱う。そして第3部は、一国全体の産出量あるいは国民所得水準がどのように決定されるのかを分析するマクロ経済学の分野を扱い、第4部は外国との経済取引を研究対象とする国際経済学の分野を扱っている。
目次
- 第1部 総論(経済と経済学;経済循環、経済の発展および経済体制)
- 第2部 ミクロ経済学(消費者の行動;生産者の行動;市場の価格決定の理論;不完全競争と企業の行動;市場の失敗)
- 第3部 マクロ経済学(国民経済計算体系;国民所得決定理論;経済変動の理論;インフレーションの理論;国民所得の分配理論)
- 第4部 国際経済学(国際貿易の理論;国際マクロ経済学;日本とアジアが陥った罠)
「BOOKデータベース」 より