アメリカの経済思想 : 建国期から現代まで
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アメリカの経済思想 : 建国期から現代まで
名古屋大学出版会, 2002.2
- タイトル読み
-
アメリカ ノ ケイザイ シソウ : ケンコクキ カラ ゲンダイ マデ
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注記
アメリカ経済思想史参考文献リスト: p230-242
内容説明・目次
内容説明
建国期の躍動感あふれる初期経済学から最新理論までを包括的に叙述、現代世界に圧倒的な影響を与えるアメリカ経済学の源流とその多様な展開を描く待望の通史。
目次
- 建国初期の経済思想—ハミルトン体制とトマス・ジェファスン
- 北東部および南部自由主義経済学—J.マクヴィッカーとT.クーパー
- アメリカ資本主義成立期の経済思想—「アメリカ体制」派経済学の展開
- アメリカ資本主義の確立と独占段階の経済学(新しい流れと近代経済学の成立・展開;制度派経済学の形成と展開)
- 「黄金の1920年代」、大恐慌、およびニューディール
- ニューディール期のアメリカ経済学—破産と革新
- ケインズ経済学の導入とケインズ派経済学の盛衰
- 新制度派経済学の展開—C.E.エアーズとJ.K.ガルブレイス
- 制度主義経済学の新しい流れ
「BOOKデータベース」 より