消化器癌のStageと術式選択 : 食道癌ならびに肝門部胆管癌
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消化器癌のStageと術式選択 : 食道癌ならびに肝門部胆管癌
(フォーラム「新世紀の消化器癌外科治療」, 1)
へるす出版, 2002.1
- タイトル読み
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ショウカキガン ノ stage ト ジュツシキ センタク : ショクドウガン ナラビニ カンモンブ タンカンガン
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注記
監修: 磯野可一
内容説明・目次
内容説明
ダイナミックな外科治療の流れの中で21世紀を迎えるにあたり、前世紀における消化器癌の外科治療を総括し、新しい世紀において外科学をどのように導いていったらよいかについて、現在の日本の消化器外科学のリーダーの諸先生方を招いてディスカッションをする場として、フォーラム「新世紀の消化器癌外科治療」が発足した。第1回フォーラムは食道癌と肝門部胆管癌を主題として、2001年1月13日、千葉市ホテルニューオータニ幕張において開催。本書はその記録をまとめたものである。
目次
- テレ・パネルディスカッション 肝門部胆管癌:治療法の選択、周術期管理、手術成績(いかなる症例を外科におくるか?(内科の立場から);肝門部胆管癌の進展形式と胆管分岐形式;肝機能予備力の判定、門脈塞栓と手術時期、拡大切除;いかなる症例が切除の適応となるか(外科の立場から) ほか)
- パネルディスカッション 食道癌のStageと術式の選択(食道癌における定型的手術;内視鏡手術の適応と限界;リンパ節郭清をどこまで行うか;生物学的悪性度を加味したStage分類について ほか)
「BOOKデータベース」 より