おとぎの国のモード : ファンタジーに見る服を着た動物たち
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書誌事項
おとぎの国のモード : ファンタジーに見る服を着た動物たち
勁草書房, 2002.3
- タイトル別名
-
おとぎの国のモード : ファンタジーに見る服を着た動物たち
- タイトル読み
-
オトギ ノ クニ ノ モード : ファンタジー ニ ミル フク オ キタ ドウブツ タチ
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注記
挿図あり
内容説明・目次
内容説明
ピーターラビット、アリスの白ウサギ、かえるのフィッシャーどん…絵本に登場する動物たちは、なぜ服を着ているのか?服飾社会学の視点で読む19世紀イギリス児童文学。
目次
- 第1章 着衣の動物揺籃期(生身の動物;一九世紀初めの作品;戯画からの殴り込み)
- 第2章 ポケットの付いたチョッキを着た白うさぎの出現(テクストの分析;イラストの分析)
- 第3章 さらなる展開—お子様ランチ風な着衣の動物(人間と動物の歩み寄り;衣服の新たな役割)
- 第4章 子供部屋のヒーロー、ピーターの誕生(過去の優雅な世界に住むかえる紳士;人間の恩人になったねずみ;子供部屋のヒーロー)
- ピーター、その後—着衣の動物の魅力と限界
「BOOKデータベース」 より