聖書を彩る女性たち : その文化への反映
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聖書を彩る女性たち : その文化への反映
毎日新聞社, 2002.4
- タイトル読み
-
セイショ オ イロドル ジョセイ タチ : ソノ ブンカ エノ ハンエイ
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注記
聖書を彩る女性たちの年表: 巻末pv-viii
内容説明・目次
内容説明
なぜ愛するのか。なぜ闘うのか。旧約・新約の時代。父性社会に生きながらも、それぞれに輝きを放った女性たち。エバ、サラ、リベカ、デリラ、ユディト、サロメ、ヴェロニカ、そしてマリア…の生き方や精神に迫り、彼女たちに魅了された芸術家が生んだ作品を考察する。
目次
- 1 旧約を生きた女性たち(サラとハガル—アブラハムの二人の妻;ロトの妻と娘たち—淪落のソドムを逃れても;リベカ—イサクの妻、ヤコブの母の選択 ほか)
- 2 聖書の女性たちを遡る(旧約聖書における女性たち;エバ—これこそわたしの骨の骨、肉の肉;ノアの妻—人類の二人目の母 ほか)
- 3 新約を生きた女性たち(エリサベト—この子の名はヨハネ;ヤイロの娘—牢獄の天使;サロメ—その首は盆に載せて運ばれ ほか)
「BOOKデータベース」 より