映画が芸術であった頃

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映画が芸術であった頃

野口政宏著

南窓社, 2002.5

タイトル読み

エイガ ガ ゲイジュツ デ アッタ コロ

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注記

『歯科ペンクラブ』の連載をまとめたもの

内容説明・目次

目次

  • 「カサブランカ」—映画が芸術であった頃
  • 「モロッコ」—ディートリッヒ礼賛
  • 「望郷」—ジャン・ギャバンの魅力
  • 「舞踏会の手帖」—「感傷的対話」
  • 「女だけの都」—ルイ・ジュヴェの目玉
  • 「たそがれの維納」—世紀末ウィーンの情緒
  • 「大いなる幻影」—平和とは大いなる幻影か
  • 「第三の男」—白黒映画芸術論
  • 「駅馬車」—西部劇は芸術たり得るか
  • 「サンセット大通り」—ハリウッド・バビロン〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA5739735X
  • ISBN
    • 4816503005
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    214p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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