なぜ日本企業は負けるのか : 「日本のものつくり」が世界で通用しなくなったワケ
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書誌事項
なぜ日本企業は負けるのか : 「日本のものつくり」が世界で通用しなくなったワケ
オーエス出版, 2002.7
- タイトル読み
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ナゼ ニホン キギョウ ワ マケル ノカ : ニホン ノ モノツクリ ガ セカイ デ ツウヨウ シナクナッタ ワケ
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
エレクトロニクス・携帯電話・自動車における「失敗の本質」を読み解く。
目次
- 第1章 エレクトロニクス—技術至上主義の落し穴(今やエレクトロニクスも過剰負債組に;危機意識がない総合電機メーカー;松下改革に背を向けたアナリスト ほか)
- 第2章 携帯電話—「最強」日本の技術が負けた(超早熟産業の携帯電話;世界一の技術に慢心した日本;起死回生を狙った第三世代の開発 ほか)
- 第3章 自動車—勝ち組と負け組を分けた「危機意識」(日本版ビッグスリーの誕生;日産を苦しめた北米事業;マツダと住友銀行 ほか)
「BOOKデータベース」 より
