年中行事を体験する
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書誌事項
年中行事を体験する
(江戸東京歴史探検 / 東京都江戸東京博物館監修, 第1巻)
中央公論新社, 2002.7
- タイトル読み
-
ネンチュウ ギョウジ オ タイケン スル
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注記
江戸年中行事一覧: p122-125
内容説明・目次
内容説明
江戸の四季それぞれの行事や暮らしの歳事を紹介しながら、武士や町人、職人、女性や子供の生活を再現する。モノが語る江戸東京の日常と非日常。
目次
- 江戸の春をゆく(春の香り誘う縁起物—「一富士二鷹三茄子」;武士たちの“暇つぶし”—江戸城年始登城風景図屏風 ほか)
- 夏の盛りに(初夏の旬初かつお—東都名所年中行事四月日本橋初かつお;武家の祝い事—端午の節句・名所江戸百景水道橋駿河台四季の遊 ほか)
- 秋たける(子どもたち生き生き七夕の支度—子宝五節遊;初秋の風物詩今に伝える—風流五節句之内七夕 ほか)
- 雪近し(季節感漂う清長芸術の頂点—風俗東之錦町家の袴着;新春迎える庶民の祭り—東都名所年中行事十一月浅草とりのまち ほか)
「BOOKデータベース」 より