初登攀行
著者
書誌事項
初登攀行
(中公文庫, BIBLIO ; B-11-18)
中央公論新社, 2002.7
改版
- タイトル別名
-
初登攀行
- タイトル読み
-
ハツトウハン コウ
大学図書館所蔵 全10件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
『初登攀行』(あかね書房 1966年11月刊)を再構成したもの
内容説明・目次
内容説明
氷雪の谷川岳一ノ倉沢に、悪絶の穂高滝谷に、辛苦と研鑽を重ねて勝ち得た栄光の初登攀のかずかず—。日本のアルピニズムの新しい方向性を模索し続けた著者が、登山とは何か、人生とは何であるかを切々と語りかける岩壁の青春の記録。
目次
- 第1部 高みへの序曲(岩と雪に憑かれて;雪崩とともに攀る;先蹤者の踏跡を辿って ほか)
- 第2部 初登攀行(氷雪の城砦に挑む;一ノ倉沢“最大の壁”への挑戦;魔の壁に初登攀を競う ほか)
- 第3部 新しい困難を求めて(岩と雪の一週間;ガラスの壁の魅惑;最後の目標 ほか)
「BOOKデータベース」 より