誰かについしゃべりたくなる日韓なるほど雑学の本
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書誌事項
誰かについしゃべりたくなる日韓なるほど雑学の本
(幻冬舎文庫, お-11-1)
幻冬舎, 2002.3
- タイトル別名
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日韓なるほど雑学の本 : 誰かについしゃべりたくなる
- タイトル読み
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ダレカ ニ ツイ シャベリタク ナル ニッカン ナルホド ザツガク ノ ホン
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内容説明・目次
内容説明
「韓国の結婚式に招待状は不要」「酒席での注ぎ足しは厳禁」「韓国人に割り勘の発想はない」「ご飯に汁をかける日本人、逆にご飯を入れる韓国人」「ソウルの除夜の鐘は三三回鳴る」「サッカー上陸は日韓どちらが先だったか」「韓国にトラはまだいるのか」等々、“知っ得”情報を満載。日韓両国の面白ふしぎな類似点&相違点をこの一冊で完全紹介。
目次
- 序章 日韓は太古からのお付き合い—日本列島と朝鮮半島
- 第1章 韓国人はなぜ「親孝行」を尊ぶのか—儒教の道徳律
- 第2章 本場のキムチならではの味わい—韓国の飲食文化
- 第3章 韓国伝統の住宅賃借システムとは?—日常生活の姿かたち
- 第4章 風水の都ソウルのミステリー—韓国のメガロポリス25時間
- 第5章 玄界灘をつなぐスルーパス—日韓スポーツ交流
- 第6章 韓国ではなぜ漢字が好まれないのか—表音ハングルの世界
- 第7章 韓国の交通信号はなぜ“短気”なのか—乗りもの事情に見るお国柄
- 第8章 大学の卒業式は一家眷属のビッグイベント—韓国の若者たち
「BOOKデータベース」 より
