基礎コンピュータ工学

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基礎コンピュータ工学

浅川毅著

東京電機大学出版局, 2002.9

タイトル読み

キソ コンピュータ コウガク

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注記

参考文献: p178

内容説明・目次

内容説明

コンピュータは、1940年に誕生して以来、ハードウェア技術、ソフトウェア技術を基盤として、基礎技術から応用面に至るまで常に急速な進歩を続けている。これに伴ってコンピュータ工学の扱う内容は高度化、広範囲化している。本書の目的は、コンピュータ工学に関する入門書である。初めてコンピュータを学ぶ学部2年生を想定した講義用として編集。また、専門高校生から技術者の入門書として活用できるように、基本的技術を重視し、章の独立性に配慮して構成した。

目次

  • 第1章 コンピュータの歴史と原理
  • 第2章 マイクロプロセッサ
  • 第3章 主記憶装置と周辺装置
  • 第4章 データの表現
  • 第5章 論理回路
  • 第6章 ディジタルIC
  • 第7章 CASL2によるプログラミング
  • 付録 アセンブラ言語の仕様

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA58734932
  • ISBN
    • 4501535008
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vi, 183p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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