思い出のウクライナ : ある強制移送の軌跡
著者
書誌事項
思い出のウクライナ : ある強制移送の軌跡
同学社, 2002.7
- タイトル別名
-
Die Verschleppung : Njetotschka Iljaschenko erzählt ihre russische Kindheit
- タイトル読み
-
オモイデ ノ ウクライナ : アル キョウセイ イソウ ノ キセキ
大学図書館所蔵 全59件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
スターリン時代の貧困といわれのない迫害にもめげず、第二次世界大戦、そしてその後の時代をたくましく生きぬいた農婦が語る、故郷ウクライナと母の思い出。
目次
- 第1部 下女部屋
- 第2部 強制移送—ニェートチカ・ヴァンシーリエウナ・イリアシェンコがヨーゼフ・ヴィンクラーに語るロシアの幼年時代
「BOOKデータベース」 より