男はなぜ暴力をふるうのか : 進化から見たレイプ・殺人・戦争

書誌事項

男はなぜ暴力をふるうのか : 進化から見たレイプ・殺人・戦争

マイケル・P・ギグリエリ著 ; 松浦俊輔訳

朝日新聞社, 2002.10

タイトル別名

The dark side of man : tracing the origins of male violence

男はなぜ暴力をふるうのか : 進化から見たレイプ殺人戦争

タイトル読み

オトコ ワ ナゼ ボウリョク オ フルウノカ : シンカ カラ ミタ レイプ サツジン センソウ

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注記

The dark side of man(Perseus Books, c.1999)を一部割愛して翻訳

内容説明・目次

内容説明

そのように造られているのか?ゴリラやチンパンジーにも見られるレイプ・殺し・戦争—近い遺伝子を持つオスたちの行動から男の暴力の謎に迫る。

目次

  • 第1部 ルーツ(生まれつき悪いのか;人形使い;われわれはどんな生き物か)
  • 第2部 暴力(レイプ;殺人;戦争)
  • 第3部 対策(誰?俺のことか?)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA59186672
  • ISBN
    • 4022576987
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    360, vip
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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