解雇法制を考える : 法学と経済学の視点
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書誌事項
解雇法制を考える : 法学と経済学の視点
勁草書房, 2002.12
- タイトル読み
-
カイコ ホウセイ オ カンガエル : ホウガク ト ケイザイガク ノ シテン
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注記
参考文献: p261-275
内容説明・目次
内容説明
日本の解雇法制はどうあるべきか?雇用不安の時代に問う、法学者と経済学者たちの多角的考究。
目次
- 第1部 総論(日本の解雇法制—歴史・比較法・現代的課題)
- 第2部 解雇法制の理論的分析(不完備契約理論と解雇規制法理;整理解雇規制の経済分析 ほか)
- 第3部 解雇法制の現状分析(整理解雇の実証分析;整理解雇法理の再検討—整理解雇の「4要件」の見直しを通じて ほか)
- 第4部 解雇法制の今後のあり方—法政策をめぐる議論(解雇をめぐる法と政策—解雇法制の正当性;雇用保障についての規制改革—経済学の視点から ほか)
「BOOKデータベース」 より