市民社会と公益学

著者

書誌事項

市民社会と公益学

小松隆二, 公益学研究会編

(市民カレッジ)

不磨書房 , 信山社 (発売), 2002.12

タイトル別名

Jus in societate civilis

タイトル読み

シミン シャカイ ト コウエキガク

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注記

参考文献: 各章末

内容説明・目次

内容説明

新しい学問である「公益学」とは何か。日常の市民生活における実践の中で、議論や研究を深化・精微化するための土台として、様々な学問分野からのアプローチを試みている。これからの公益・公益活動「まちづくり」を展開するためのファースト・ステップ・テキスト。

目次

  • 1 市民社会における参加と協働(現代の公益(活動)と公益学—市民社会の成立と公益;公益と人権;市民社会と公益—「いのち」を大切にする社会づくりをめざして;市場・政府・公益の協働へ向けて ほか)
  • 2 市民社会における生活と環境づくり(健康と公益;社会保障と公益—ニュージーランドの社会保障の視点から;余暇生活と公益;情報技術と公益 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA60343836
  • ISBN
    • 4797292725
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京,東京
  • ページ数/冊数
    xii, 270p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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