経済理論と政策の基礎構造

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経済理論と政策の基礎構造

石田昌夫著

(Theory & policy)

中央経済社, 2003.3

タイトル読み

ケイザイ リロン ト セイサク ノ キソ コウゾウ

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注記

参考文献: p191-192

内容説明・目次

内容説明

経済理論および経済政策の一般的分析とともに、今後の日本経済を読み解くキーワードの一つである少子高齢化問題に関して、公的年金および社会保障制度の観点からの踏み込みにも及んでいる。これらの論考は、経済問題に関心を持つすべての人に裨益し、経済学系以外の学部生・院生にとっても繙読の意義が十分に期待できる内容を持つものと考えられる。

目次

  • 第1章 現代経済の基礎
  • 第2章 国民所得の意味
  • 第3章 国民所得の決定
  • 第4章 景気対策の考え方
  • 第5章 価格と需要
  • 第6章 価格と供給
  • 第7章 市場の働き
  • 第8章 経済政策の基礎
  • 第9章 厚生経済学
  • 第10章 経済政策の意義と限界
  • 第11章 経済政策の主要課題

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA61556005
  • ISBN
    • 4502648701
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    2, 5, 196p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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