総則
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総則
(新・民法学, 1)
成文堂, 2003.4
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注記
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内容説明・目次
内容説明
本書は、大学の専門科目として「民法総則」の講義を受講し、しかも将来(必ずしも法律専門職ではなく)さまざまな分野で活躍することになろう学生諸君を主たる対象とした教科書である。つまり、法学部の学生として、せめてこれだけは身に付けてほしい基礎知識を解説し、現実社会において生起する諸問題に多少なりとも対応できるような基本的な考え方を会得してもらうことを狙いとしている。
目次
- 第1章 総論
- 第2章 権利の主体
- 第3章 物
- 第4章 法律行為
- 第5章 代理
- 第6章 期間
- 第7章 時効
「BOOKデータベース」 より